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ため息つかせろ

パグ犬フクとそれにまつわる物語

≫ EDIT

本を読むということ

これは、主人公パグ犬フクと、それにまつわる人間のお話です。
ご機嫌よー オイラ、フクです。ツイデニ番チョーです。


 突然ですが、名前変えました。
                                             fuku(番チョー) → 番チョー 
これからも、よろしくお願いいたします。


動物嫌いの番チョーが、愛犬フクと生活すること なんと 5年。自分が信じられません。
愛犬フクと一緒に住み始めて、なにやら犬に関する本を読み漁り始めました。
大体、本を読むことなんか20歳になるまでしたことが無くて、本は、頭のいい人が読むものだと
思い込んでいましたから、犬本を読んでいる自分が、なんとなく


頭がいいのか!


なんて、勘違いしています。
その勘違い番チョー 最近読んだ本が、とても強烈に、心に残ってしまいました。


それは、大好きな この方のブログ を読んだから。


大好きなたんぼさんのブログを読んで、
                                  「読めるかも」     「読んでみよう」     「読んでみたい」
そう思って、読みました。


私は、20歳から本を読み出したぐらいの人間なので、文章がかけません。自分の気持ちを書こうと思ったら、TONでもない事になります。だから、ブログを書いているときも、理解不能な文章が・・・
感想文が下手なので、ほんのチョッと 私自身がどうなったか書きます
                             笑いの涙     楽しい涙     悲しい涙     優しい涙     ほっとする涙
                   


そんな感じの涙が章ごとに流れました。そして、「 あとがき 」読んで、とてもスッキリ。


フクのオヤヂにも 「これ面白かったよ」 と貸すと。


 「お。これは文章がうまいな、読んでも良いかもな。」


そういってました。やっぱり私とは、着眼点が違う。常に客観視。
文章がうまい。 そうきましたか。


そうして、本に影響されっぱなしの番チョー
            フクには 番チョーからのでっかいチューをあげたくなりました。
*くれぐれも、そんな場面は本に記載されておりません*


 


0720_9

 


げっ。

*** 続きは?? ***

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2007年06月 | ARCHIVE-SELECT | 2007年08月