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ため息つかせろ

パグ犬フクとそれにまつわる物語

≫ EDIT

皮膚の病気

これは、主人公パグ犬フクと、それにまつわる人間のお話です。



ぉー大変ですわ。昨日掲載した右回り左回り。
見過ぎたせいで、右回ったり左回ったり・・・・・ 目がグルグル。どうにかなったみたい。
あれって、足の軸も変化するんですね。ほんと凄い。錯覚?なのかなぁ・・・・
オヤヂの会社でも一騒ぎありました。
皆様にお楽しみ頂いて良かったです。



 


愛犬フクが 膿皮症(のうひしょう) というモノで、皮膚がかぶれています。


現在は、かさかさ状態 でほぼ赤みはないです。


9月後半に長野県に行き、戻ってからすぐに気がつきました。
背中全体に赤みの伴うかぶれ。本人は痒くないようです


愛犬フクの体臭が強烈だったので、変だなぁと思っていたら こんな事に。


もっと早く気づくべきでしたね。可哀相に・・・


(病院で)
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前回病院では、抗生物質2週間分を処方されてました。


それと、
こちらの方のカワイコちゃんが、同じく膿皮症だったのを思い出して、直接メールで質問してみました。
突然のメールに、ご親切に答えてくれて、シャンプーの種類も教えてくれとっても助かりました。
その節は、ありがとうございました。助かりました。


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ここでお礼を言わせていただきます。ご迷惑をかけました。


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とにかく3日に一度のシャンプーと、六一〇はっぷ(温泉のようなニオイの液体)で、
かなり早い段階で改善された様な気がします。
本日、その膿皮症の治り具合を見ていただくために病院へ行ってみました。


20071016094829.jpg


番: 先生どうですか?


Dr.: ちょっとかさぶたがありますが、ほぼ大丈夫ですね。もう、お薬も出しません。
     今後は、様子を見てください。


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肛門腺がたまりやすいフク。ついでにサクッと、出していただきました。


先生ありがとうございました。


*愛犬フクは、病院が嫌いではありません。 (^^)


最後までお付き合いいただきまして、ありがとうございました


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次回予告写真 かな?

*** 続きは?? ***

| フク | 09:57 | comments:14 | trackbacks(-) | TOP↑

2007年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2007年11月