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ため息つかせろ

パグ犬フクとそれにまつわる物語

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ことば

これは、主人公パグ犬フク(マダマダ6歳)と、それにまつわる人間のお話です。


  番: さ ご飯食べようか♪


  フク: じゃーんぷ くるくるぅ~♪ フクの歓喜の舞 写真ありません


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皆さんのうちのカワイコちゃんも、大好きなことばを理解していることは当然ですね。


気になる言葉は、「・・・・あげる」
先日、面白いサイトを発見し、読んでいたら、この内容が突然目に入りました。


内容としては、・・・してあげるね。 という言葉は、余計なお世話かもしれない
        たとえば、お散歩行ってあげるね そろそろ何何してあげるね とか

要求しているときには、別におしつげがましいとは思いませんが、要求されていないのに、
この言葉を使うのは、相手にとってみたら ”余計なお世話” かもしれませんね。

ということでした。 ううーん 目からうろこの内容でした。 私はあまりこの ・・・・あげる の言葉を使っていませんでしたが、相手にしてみたら  おしつけがましい かもしれないなぁ。


私に、愛犬フクの言葉を理解する能力があれば、もっとはっきり分かるんだけどなぁ。


 1112-1


本日も最後まで ありがとうございました
一日笑顔で過ごせますように♪


『動物は人の言葉を分かるのか』 


一番のコミュニケーション法は、飼い主がその子をよく観察して、しっかりと触れ合うこと。 そうすると、次第にお互いのオーラがなじんで、コミュニケーションがスムーズに取れるようになると思います


中央公論社 ペットはあなたのスピリチュアルパートナー 江原啓之著 より

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2007年10月 | ARCHIVE-SELECT | 2007年12月