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ため息つかせろ

パグ犬フクとそれにまつわる物語

≫ EDIT

確率の問題に決まっている

これは、主人公パグ犬フクと、それにまつわる物語


少々小難しい話になるかもしれません。
解る方、是非教えてください。


先日長野県に行ったときに、とっても美味しいジュースを購入しました。
それはそれはとっても素晴らしいモノで 100%天然そのもの。
全く果糖もしていないし、濃縮もなし。
長野県で採れた果物のみ。

その売り言葉と、試飲で驚くほどの美味しさにブッタマゲて、即買いしました。


 ワインレッドがとても綺麗な 赤いブドウジュース

 白い琥珀色の 白いブドウジュース

 熟れた美味しいリンゴをまるっと絞った 白く濁ったリンゴジュース

 薄いピンク色で、とろりとした見た目はネクター(ドリンク)のような モモジュース


桃ジュースだけは、珍しいので、お土産をかねて あと2本追加。

そう、箱の柄は全部一緒。



ここから、少々複雑。
店で手渡された二つの袋には 一つは4本入り。もう一つは2本入り。(ここ重要)



A友人に、桃とブドウとリンゴ どれがいい?
と聞くと、ぶどう。
そう答えたので、珍しい白ブドウジュースをあげました。

そうして、オヤヂがお土産を会社に持って行ってくれというので、
2本入った袋を手にとって会社へ
もちろん、中身なんか確認せず、最初から2本で入っているものを持って行きました。



さて、どのジュースが残るか 確率はおわかりですか? 

わからん  

そして、それがどんな結果をもたらすのか?!


これは、偶然なのか それとも確率論なのか はたまた、必然なのか?!

 
ぐうぜん

ひつぜん 

かくりつ 


私は、既に5日間悩み続けています。
そうして、悩みながら美味しくいただいています。

残ったジュース 桃3本。


本日もありがとうございました
何でまた桃ばっかり まったく 残念だ。

<おまけ>
タイトル 本日のフク

きもちいい 

| ワンコ以外 | 15:01 | comments:14 | trackbacks(-) | TOP↑

2008年10月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年12月