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ため息つかせろ

パグ犬フクとそれにまつわる物語

≫ EDIT

思ったほど・・・

これは、主人公パグ犬フクと、それにまつわる物語


ライ君と 同居を始めて 5ヶ月め。

愛犬フクは、パピーのヤンチャな感じが嫌で、遠巻きに眺めていました。

ライ君が幼稚園に行き始め、社会化期をバッチリと幼稚園でお勉強して、

愛犬フクは、少しずつライ君を認め始め・・・・ こそこそお尻のニオイ嗅いでました

まーったく遊ぶことが無かったんですが、傍にいても怒らなくなって



お散歩に行っても、ライ君のウギャウギャが嫌で ただひたすら我慢している様子だったのに

注意: 動画 チョット長いし 音があります。







フク・・・・ 遊んであげてる。 そう見えないかもしれませんが


うおぉーん うぇっ うぇっ 号泣です。


 

フク オマエはナンって優しい子なんだ。
そして、カッコいいし、頭はいいし 

フクがライ君を 認めた日 の記念日にしよう。きっと覚えてないと思うけど・・・

思ったほど、心配することなく 二人は近づいてるみたい。

本日もありがとうございました
記念日って覚えていたためしがないんです。

| フク | 10:06 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

2008年10月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年12月