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ため息つかせろ

パグ犬フクとそれにまつわる物語

≫ EDIT

ゲンキンナモノ

これは、主人公パグ犬フクと、それにまつわる物語




現在フクは、鎮痛剤の効果もあってか それとも、抗生剤が効き始めているせいか

落ち着いています。

月曜日の受診の時に、炎症の治りが想像より早くて、ドクターも驚いていました。 嬉

ゆっくり眠れるようになったし、お食事も堪能しています(介助は必要だけど)。 嬉



今回は、ライ君のお話も。


元気いっぱいの黒い弾丸チンピラライ君2歳。

6月8日から

フク兄さんが病気でも何でも、よく分からずフク兄さんの周りをうろついていました。

ライ君が側に行くだけでフクがキャンと鳴くので、フクにもライ君にも可哀相な環境だと思い

フクが動きたいとき(食事の前後)などは特に、ライ君には自室にこもっていただくようにしていました。
 
(それは痛みが無くなった今でもそうしています)




そうしたらなぜか・・・・ ここ二日ほど

ライ君は自分から、フクには近づかなくなりました

どうやら、具合が悪いことをやっと理解したようです。 笑

近づかないといっても、今までのようにぶつかってこないという程度。

リビングのマットの上でも、側にはいるけどほどよい距離を保っています。

面白いですね。

なので今 家族みんな、一気にストレスが軽減されたみたい。


ゲンキンナモノで、私なんかもとの生活に戻ったみたいな気分ですよ

フクは病気と闘っているのに それに通院生活になるのにね。 苦笑



ライ君の一人で遊びます♪ 注意:音楽あります





誰も遊んでくれないので、頭をつっこんでの宝探しが、彼のブームらしいです。 ^^



本日もありがとうございました

*** 続きは?? ***

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