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ため息つかせろ

パグ犬フクとそれにまつわる物語

≫ EDIT

嘘つきは泥棒の始まり

これは、主人公パグ犬フクと、それにまつわる物語


うちには白い貴公子フク兄さん10歳 と、黒いうんち食べお君  ライ君3歳が、同居しています。

うちの子達は、室内でも室外でも排泄できるようにお勉強しました。

天才犬フクは、完璧。

(どこの)室内でも、トイレシートが汚かったりすると、私の足をたたいてお知らせします。


一方ライ君は、自宅ではとってもお上手にできるのに、なぜかよそのお宅に行くと、

どこにしたらいいのか分からなくなってしまい、粗相をしてしまいます。

なので、マナーベルトを必ず装着。



話は家の中でのこと


うちでは、上手にトイレが出来ると ご褒美のおやつ がもらえます。

天才犬フクは、おやつ欲しさに、ほんの一滴のおしっこをお知らせにくるときがあります。

まー それはそれは、ほんの一滴。(一日に2回はありません)

だけど、一応ご褒美ですから・・・・あげますよ。泣 





一方、ライ君

トイレの上をくるくる回り、足を上げ・・・・・



お知らせにくる。

トイレを見に行くと、していない。(片目で一部始終見ています 笑)

フク兄さんのように おやつを貰う という魂胆のようです。



番チョー: ライ君、嘘つくこは何ももらえないんだよ

      オシッコしてないね。



おやつ泥棒になりそうな、ライ君です。





doki.jpg
白い貴公子、狙いを定め中~♪





本日もありがとうございました






| ライ君+α | 10:18 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

2012年02月 | ARCHIVE-SELECT | 2012年04月