ため息つかせろ

パグ犬フクとそれにまつわる物語

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初めてのお泊まり

これは、主人公パグ犬フクと、それにまつわる物語


昨日からうちに初めて お泊まりの体験学習 しているワンコさんがいます。




はじめて



おじさんチの ちーちゃん9歳。フクよりちょっとおねーさんです。

一番気になっていたのは、ライ君との関係。

フクとは8年来の顔見知りなので、お互い上手に距離を保っています。


さーライ君 どうなるでしょう?!




きょり




チビ黒ライ君 ちーちゃんに一喝され、しっぽを巻いてごめんなさいと謝っていました。 ぬははは

指導員さんとして、もう少し上手に接してくれると思ったのに、年上の女子はちょっと苦手なようです。





ところで話は変わり。

フク兄さんは、土手が大好きです。病気の時も足が動かないのに、走ろうとしたくらいですから。

で、先日お散歩の途中、あまりに暑くてライ君と一緒にどぶ川にダイブしました。ぅひぃ~

ご存じの方もいると思いますが、フク兄さん右顔面麻痺がまだ残っているため目が上手に閉じられません。

そのおかげで

は~い 結膜炎。



のっくあうと



フク兄さん 嬉しそうにどぶをバチャバチャしていたので、入水を止めるより嬉しくて、私も一緒にはしゃいじゃいましたよ。

その結果 凄い結膜炎で、目やにがドロドロ そして 体中が何度シャンプーしてもどぶのニオイ。

ううーん 臭い。


きえず

くさい 

 




本日もありがとうございました

いつか、ちーちゃんも一緒に土手に行きたいね~♪
だっこ
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