ため息つかせろ

パグ犬フクとそれにまつわる物語

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飾りじゃないのよ

コレは、主人公パグ犬フクと、それにまつわる物語



白い貴公子パグ犬フク 9歳。

年齢とともに衰えそうなモノの、パグさんということで、いまだ全く衰えることのない

食欲。

それなのに彼は ぼっきゅっぼん の素敵なボデー。

だけど今回はボデーのお話ではなく、食欲。 




ここ



先日ワタクシむしょうに、テールスープが食べたくなり、作ったことないけど

何となく、大根とキャベツとズッキーニ と一緒に、圧力鍋にかけました。

ワンコさんも食べられるように、タマネギは入れていませんが

味は塩胡椒ごま油で、それを白いご飯にかけて、韓国料理クッパのようにして食べました。

んっまかった。

勿論ワンコさん達にも大好評だったんですが・・・・・

それよりも、骨が凄かった。




よ




このお姿をみれば解ると思いますが、

骨を乾燥させようと窓際に置いたら・・・・ 懇願の顔。




しっぽ



えーえー 負けましたよ。

ええ ええ・・・・ あげましたよ。

そしたら、骨が半分になってましたよ。




ほ 

フク : 良いニオイがするぞ アレは飾りじゃないよな。(と言っていると思う)



9歳のナイスミドルになっても、食欲はまるで落ちない

イケイケのにぃさんでした。


な

もー さっき食ったばっかじゃん。

やっぱパグの食欲って、スゲー。


*ライ君は幼稚園でいつも素敵なおやつ三昧なので、この骨はフクだけのものです。




本日もありがとうございました

暑くなってきて東日本のみんな、大変だろうな・・・・

被災地動物情報

仙台の動物管理センター

日本動物愛護協会


東北地震犬猫レスキュー.com
 

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