ため息つかせろ

パグ犬フクとそれにまつわる物語

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

そうだったのか・・・・

これは、主人公パグ犬フクと、それにまつわる物語




そうだったのかぁ 「1」

私はずーっと 自分の髪の分け目がわからなかった。



やっとわかったような・・・

前はこうで





2015-08-21-1.jpg 





後ろはこうで





2015-07-14-1.jpg 




結局は、3つ なのです つ・む・じ

それで、どうにも行き場に困ってしまう 私の か・み・の・け


これは、俗に言う つむじ曲がり だとおもうな。

つい二日前に気づいた真実。






そうだったのかぁ 「2」

加入中のケーブルテレビが合併か何かで変わってしまい、

機器の確認に来て、契約内容などを説明していきました。

その時の出来事


 おやぢ: えぇっ! そうですか・・・・・ 

 担当者: コソコソ・・・・



 番: もう終わったの? 何も変わらないんでしょ?

 おやぢ: おお 結局何も変更なしだった。

      それで ぼそぼそ・・・・・

 番: え? 何?

 おやぢ: エッチぃものは、このボタンで有料だってよ。



大笑いしてしまった。

うちにそんな機能があるなんてことも知らなかったから、その話にも笑ったけど

おやぢが ずっと、コソコソと話していることが 笑えた。


番: コソコソしてたけど、重要なことだったんだよね〜 笑

おやぢ: いや。俺もその機能を知らなかった。

     ボタンを押しただけで、どうこうはならないようだぞ。


     THE  真剣(と書いてマヂと読む)



あまりにも真剣に話すオヤヂ それがまた可笑しい ゲラゲラ。


そして白い貴公子フクは、業者さんにギャンギャンと吠えまくり、ご挨拶したようです 笑




2015-07-03-1.jpg 



それではまた今度


関連記事

| ワンコ以外 | 15:06 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT very thanks















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT