ため息つかせろ

パグ犬フクとそれにまつわる物語

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放任と放置の間に

これは、主人公パグ犬フクと、それにまつわる物語




大手ネットストア(ジャングルに似た名前)から 毎日、ジャンジャンバリバリ何箱も送られてきます。

勿論オヤヂの購入です。

その荷物を手に持つと、チョー軽量 全部軽量

オヤヂに問いただすと、一個300円ぐらいのノリだとか、電池とか

一つの商品が、一つの箱に入って送られてくるんです。

小さい箱じゃないんですよ?! でかい箱。

私の堪忍袋もかなり満杯だったので、私は受け取り専門業者じゃないと言いました。

だって、1日に6箱もくるんですよ。


オヤヂに 100円ショップ を教えてあげました。


そして言うに事欠いて

   すげーなぁ あんなに良い物が沢山あるなんて!!!

興奮して、もう電池やノリは(ジャングルみたいな名前の所で)注文しないと言ってました。アホだな

という、本日はオヤヂのお話です。






今朝8時半 テンションノリノリのオヤヂが

 今から 軽井沢に行ってきまぁ〜す♪

と言って、嬉しそうに出て行きました。


またもや突然の家出

ついでに話すと、誰とどこに泊まるかも知りません。


朝出掛けに、私が放任主義ででよかったな と伝えたら

嬉しそうに

   放置だろ! with smile 

と言われました。

あははははははは〜 メカラウロコです。

そうか、オヤヂの行動に興味がないから、気にしなかったが

これは、放置だったんだ と気づいた次第です。笑



オヤヂ本人も、どこに宿泊するかわからないらしいですが

この話だけ聞くと、「おやぁ〜 おやおやぁ〜」な夫婦ですね。笑


放任と放置の間には、 信頼関係 があるようです。



白い貴公子フク兄さんは・・・・・

 オヤヂの存在には、あまり興味ないようです  苦笑

そして勿論、私たち家族は、幸せな毎日を暮らしています。ご心配なく。笑




それではまた今度




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