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ため息つかせろ

パグ犬フクとそれにまつわる物語

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うれしたのしだいすき

これは、主人公パグ犬フクと、それにまつわる物語

IMG_2663.jpg


白い貴公子フク兄さん16歳
まだお元気で歩いてくれて
トイレも自分で頑張って行ってくれます。
実際は立ち上がるのに、ほんのちょっとお尻を持ち上げてるしトイレに行くにも、
少しお手伝いしています。
うん×さんのときは、腰を持って支えないと ひっくり返ってしまい
そのときは、フク兄さん本人も凹んでしまいます
寝起きなどは、特に注意していないと 立ち上がった直後に倒れたりするんで
そんなときも凹みます。
ですが、昼間はなるべくお散歩に同行してもらいます 笑

(私に付き合ってもらうということ)
カートに乗せてズンズンすすみ、彼の好きそうな場所で降ろして、歩いてもらい
本人の意思に任せて、歩いたりカートに乗ったり

いわゆる老犬介護です。
だけどこれが嬉しくて仕方がない。
お空のライくんは7歳という若さで、お空にお散歩に出かけてしまい
これからライくんと一緒に、いっぱい何かしたいと思っていたのに、
そういう矢先だったのに、急にいなくなったから
16歳の老犬をいちいちお世話できることが 本当に嬉しい。
楽しい ということはありませんが、嬉しい ただただ嬉しい。
あとどのくらいお世話できるのかわからないけど、毎日感謝しています。

それではまた今度
ありがとう ありがとう 何でもかんでもありがとう。(((o(*゚▽゚*)o)))



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| フク+α | 20:05 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT very thanks















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