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ため息つかせろ

パグ犬フクとそれにまつわる物語

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すりんぐはじめました

これは、主人公パグ犬フクと、それにまつわる物語


白い貴公子フク兄さん もうすぐ17歳、サクサク歩きたいのに、歩けない

そんなもどかしさから、キーキーと主張を始めました。

もう、外に出るのも億劫なようで、自宅裏の専用トイレ(人工芝)が、もっぱら歩行訓練所です。

全く歩けないわけでは無いので、少しでも歩いてもらいたいことから

意地悪ですが、食卓から離れたところから、食卓まで歩いて探してもらいます。

目も見えないから、鼻を頼りに本能で動いてもらいます。笑


ところで、フク兄さんの体重が激減してしまい、これなら抱っこで歩けるかも と、

前から欲しかったドッグスリングを購入。

私がデブのためでっかいサイズになってしまいましたが、嫌ではないようです。笑

赤ちゃんの抱っこひものように、ぴったりすると 重みをこんなに感じ無いんじゃないかと思うんですが・・・・ 肩こりが・・・・

フク兄さんの馬車(カート)を出すべきか、石の地蔵(フク)を抱くべきか  悩むところです 笑


IMG_3597.jpg 


それではまた今度

動くフク兄さんは オヤヂのインスタグラムでご覧ください


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