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ため息つかせろ

パグ犬フクとそれにまつわる物語

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しんじるかしんじないか・・・・

これは、主人公パグ犬フクと、それにまつわる物語

オヤヂが仕事で講演会に行った時の話です。

お隣に座った人と一言二言声を交わすうち、お互いの職業や趣味の話になったようです。

「 私は医者です 」 というその人が、意外なことを言い始めました。

実は私は動物と会話ができるのです。  自分の家で飼っている金魚と会話しています。

それを聞いたオヤヂは、きっと口をあんぐりと開けたままだったに違いありません。W(`0`)W

しかし、最近はアニマルコミュニケーターの活躍がテレビで拝見されるようになり、「そういう人もいるだろうな」 そう考えたようです。

オヤヂは何の下心もなかったのですが、ついついライ君がお空に行ってしまった直後だったので、そのことを話したようです。(ライ君7歳、フク14歳の頃の話)

すると

   この子は天真爛漫な子  ピンクが好きなんですね
   楽しかったと言っています
   それから、これからはフク兄さんが大変になるので、自分は先にお空に行きました。

そういうことだったと聞きました。
話半分に聞いても、泣きました。  話半分にしても、驚きました。

それがあったから、その方と連絡を取り続け・・・・ ということは一切なく
その後は、すっかり忘れていました。
フクが16歳になる頃まで。

なぜこの話になったかというと、オヤヂがまた偶然またその方と隣合わせになり・・・・

詳しくは次に、それではまた今度
(信じるか信じないか、あなた次第です 笑)


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| 思い出 | 17:41 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT very thanks

この続きを読みたいです。

| ご訪問者様へ | 2019/09/14 10:40 | URL | ≫ EDIT















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