ため息つかせろ

パグ犬フクとそれにまつわる物語

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

まずいと思ったら

これは、主人公パグ犬フクと、それにまつわる物語



最近、激まずラーメンと激まずパスタを食べました。

といっても、いつもいく店なんですけど。

なぜか、激まずになっていて、ちょーがっくり。


  番: 凄くまずくない?

  オヤヂ: そーかぁ~ おれは変わらないけど



オヤヂは味に敏感じゃないからな・・・・ などと、心の中でつぶやいていました。

そして、私にしては珍しく、激まずさんを残してしまうほどの、激まずぶりなのです。


  番: オヤヂの味覚疑うよ。

  オヤヂ: ・・・・・ そう?

  番: はぁ~。 ため息



なんと、あまりの激まずに、家に戻ると撃沈して、ソファーに倒れ込むようにして寝てしまいました。

どうやら、風邪をひいて、熱があったようです。

こんなにならないと、自分の風邪が分からないなんて、どれだけぼんくらなんでしょうね。

味覚が変なわけですよ。


で、ご飯がまずいと思ったら 番チョーは風邪。 


という方程式ができあがったということで。

反省。ご飯やさんごめんなさい。



ところで パソコン壊れました。
写真掲載も出来ないので 数日パソコンお休み。

 


本日もありがとうございました
私はどんだけ高飛車か!

関連記事

| 思うこと | 14:19 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

PREV | PAGE-SELECT | NEXT